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ダイヤルアップネットワーク内のアイコンをダブルクリックしてAPへの接続をすると便利です。
下記のように設定すればAPがビジーであれば、APへのダイヤルを反復します。
ダイヤルアップネットワークメニューの”接続”をクリック
→設定→”リダイヤル”をマークする
→”再試行の回数”を”99”に設定
→”再試行の間隔”を”1分1秒”に設定”
昔は、NTTの電話局に制限はありませんでした。
パソコンが普及し、話中にパソコンがダイヤルを繰り返すと電話局の交換機がパンクします。
そこでダイヤル規制ができました。
モデム等の自動的に再ダイヤル可能な機器は
「同一番号に、3分間に3回以上ダイヤルしてはならない」
のです。最近のモデムはすべてこの機能を持っています。
そこで、再試行の間隔を1分以上にしています。
ping、tracert、ftp、telnetはWindows95に標準添付されています。
DOS窓からこれらのコマンドを実行します。
ftp と telnet についてはもっと良いツールが公開されていますのであまり使わないでしょうが、
ping と tracert は便利です。
ping www.hinet.com
パケットが相手まで届く時間を測定します。
tracert www.seed.net.tw
UNIXの traceroute コマンドと同じで、パケットが相手に届くまでの経路を表示します。
手順は、
(1)ダイヤルアップネットワークで、プロバイダのAPへPPP接続します。
(2)この後、DOS窓上で上記コマンドを入力します。
(注記)Windows95は他にもネットワークサポートのための便利なプログラムを持っています。
C:\WINDOWS フォルダに入っています。
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